関東ふれあいの道

関東ふれあいの道(かんとうふれあいのみち)関東ふれあいの道(かんとうふれあいのみち)とは、別名首都圏自然歩道(しゅとけんしぜんほどう)ともいい、東京都八王子市の高尾山麓、国道20号沿いの「梅の木平」を起終点に、関東地方の東京都、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県、千葉県、神奈川県を1周する総延長1,655kmの自然歩道のことである。 沿道には、高尾山、奥多摩、妙義山、筑波山、九十九里浜、三浦半島、丹沢などがあり、美しい自然や田園風景、歴史や文化遺産にふれあうことができるようになっている。

関東ふれあいの道(かんとうふれあいのみち)

1. 埴輪と遊ぶみち 歩行距離: 7.9km

関東ふれあいの道(かんとうふれあいのみち)

2. 山武杉のみち 歩行距離: 8.6km

関東ふれあいの道(かんとうふれあいのみち)

3. 伊藤左千夫のみち 歩行距離: 15.6km

関東ふれあいの道(かんとうふれあいのみち)

4. 城跡をたずねるみち 歩行距離: 9.5km

関東ふれあいの道(かんとうふれあいのみち)

「城跡をたずねるみち」のうち、成東城跡公園付近で工事のため、平成28年9月30日まで、一部通行止めとなりますので迂回をお願いします。